2017年11月12日

「免疫ビタミン」とも称される、「ハイパーLPS500」

☆☆☆ TVで今話題の免疫ビタミン LPS(リポポリサッカライド)【ハイパーLPS500】☆☆☆

TVで今話題の「LPS(リポポリサッカライド)」。

体に備わっている免疫システムが、絶えず正しく働いている状態こそが健康な体。

病気や怪我を薬に頼らず治す自然治癒力も、自然免疫が働いているおかげです。

「免疫ビタミン」とも称される、「ハイパーLPS500」は、一日スプーン一杯(2mL)目安量摂取することで、

自然免疫応用技研(株)製 高濃度パントエア菌LPSを大人の1日の必要量500μg

が摂取できます。

ハイパーLPS 500 内容量:38g(2mL×33回分) 3,480円(税込・送料無料)

※「免疫ビタミン」はLPSの技術元である自然免疫応用技研(株)の登録商標です。

※自然免疫応用技研(株)は、長年の研究により、LPSの効率的な摂取量として、

500マイクログラム/日を推奨しています。


【ガン細胞は毎日生まれている?免疫力が大切なわけとは?】

厚生労働省の平成23年人口動態月報年計(概数)の概況より、日本人の死因の
1位は、悪性新生物(ガン)が28.5%となっております。そもそも、ガンは体の
細胞中の遺伝子の何らかの原因で突然変異を起こすことで生まれます。

人間の体内では毎日、ガン細胞が発生しているといわれていますが、
なぜ多くの人が発病しないかというと、体内の様々な免疫機能が連動して、
ガンを死滅させるために働いているからと言えます。

その他にも、私たちの体は、毎日非常に多くのガンの発生やウイルス、病原菌
などと戦っています。この戦う力が「免疫力」となります。

しかし、年齢により免疫力が低下することは自然なことですが、生活習慣によっては
さらに低下を促してしまうので、本来であれば生活習慣の改善に加えて、
食生活を見直すなど日ごろのケアが必要となります。


【HYPER LPS 500(ハイパーLPS 500)の特徴】

HYPER LPS 500(ハイパーLPS 500)の主な特徴として、高濃度のパントエア菌LPS
(免疫ビタミン)を16500マイクログラム配合しております。

LPS(免疫ビタミン)原料の生みの親である自然免疫応用技研株式会社では、
長年の研究により、食用植物に共生する安全なパントエア菌を発酵培養し、
LPSを抽出することに成功し、特許を取得しました。
その植物由来の発酵技術素材を活用しております。

HYPER LPS 500(ハイパーLPS 500)はスプーン1杯(2mL)目安量で高濃度、
パントエア菌LPSを大人一日の必要推奨量500マイクログラムが摂取できます。

合わせて、LPSと一緒に摂取することでさらに相乗効果のある乳酸菌を配合しており、
1日たったスプーン1杯で乳酸菌が約5億も摂取が可能です。

さらには食物繊維不足を補う難消化性デキストリンも配合しております。

難消化性デキストリンとは、水溶性食物繊維の一種で、でんぷんを焙焼し、
加水分解をしてその中の難消化性物質を取り出して作られたもので、
低カロリーなだけではなく、特定保健用食品の商品にも使われている安全な食品となります。

40〜59歳成人の不足している食物繊維摂取量は1.2〜6g。
HYPER LPS 500(ハイパーLPS 500)なら1日スプーン1杯で
約0.9gの食物繊維を補うことが可能です。

HYPER LPS 500(ハイパーLPS 500)は、合成保存料・合成着色料は不使用で、
原材料はすべて日本国内の工場で管理され厳しい試験に合格したものだけを使用して
製造した安心の国産サプリメントです。


TVで今話題の免疫ビタミン LPS(リポポリサッカライド)【ハイパーLPS500】



posted by 美健マスター at 07:22| ●免疫力をアップする方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月09日

病気と闘う免疫力を下げない方法

免疫は24時間病気と闘う体内ドクターといってもいいくらいの働きをしてくれますが、その免疫力を下げない生活の方法についてテレビでもやっていました。
免疫研究の世界的権威である谷口克先生が教えてくれました。

免疫は日夜がんをパトロールしたり、病原体を排除するために闘っているそうです。
その免疫細胞のなかでも、谷口先生が発見したナチュラルキラーT細胞がすごいようで、この細胞はがんをやっつけるのに不可欠の細胞のようです。

ナチュラルキラーT細胞を活性化する細胞を谷口先生たちが発見して、それをがんに侵されたラットにあたえたところ、がんが一週間で死滅するところまで回復しました。
免疫細胞は白血球のなかのひとつで、白血球はからだじゅうをめぐっていて、外敵が侵入してくれるのを撃退してくれます。
しかし気をつけないと免疫力が低下してしまうことがあります。


その免疫力が落ち始めたことを自分で知る一番簡単な方法があります。
それはからだのなかに口内炎とかヘルペスができてないかどうかをしらべればよいです。
ヘルペスは神経の中にウイルスが潜んでいて、通常免疫がしっかりしているときにはウイルスがでてこれないのですが、免疫力が弱ってくるとウイルスがでて水泡ができるというわけです。

ひどいときには帯状疱疹といって脇にもでてくるそうです。
それで、口内炎とかできていたら、どのように対処したらよいでしょうか。
それは一番寝るのが良いのですが、適度な運動をしてストレスをためないことが重要です。

また、免疫力は年齢とともに低下してきます。
それは免疫細胞を作る臓器に胸腺(きょうせん)というものがあります。

ちょうど心臓の上にある臓器で、これが年齢とともに衰えてきて、正常な免疫システムができなくなるからだそうです。



年齢以外に免疫力の低下につながるものがストレスです。
ストレスというのは免疫に非常に大きな影響を与えます。
私たちがストレスを受けると、ステロイドホルモンができます。

このステロイドホルモンが免疫細胞を死滅させるようです。
ではどうすれば免疫力を高めるのかということですが、免疫力を基本的に高めるのはワクチンを打つことありません。

だから、病気になりそうになったら、流行期の前にワクチンをうって免疫力を高める以外にないそうです。
ただし、免疫の低下は防げます。


たとえば、冬のシーズンになると空気がものすごく乾燥します。
乾燥というのは菌にとっては好都合です。
私たちのからだがどこから感染するかというと、通常は口内の粘膜からです。
粘膜には繊毛というのが生えていて、通常はウイルスが感染すると追い出す働きをしてくれます。

ところが空気が乾燥していると、繊毛の動きが悪くなりますので、部屋の中はある程度湿度を保つために、加湿器を利用したり、水に浸したタオルをかけておいたり、洗濯物を部屋のなかで干すというのも非常に良いことだそうです。

免疫力を高める食べ物はとくにないそうです。
免疫力というのは基本的に脳の記憶なのだから、いちど感染して治ったひとだけがそれに対する免疫力ができます。

それ以外のことでは免疫力は強くならないというのが谷口先生の見解です。
それでいつまでも健康体を維持するために免疫力は重要なので、ストレスに耐えうるような精神力と肉体力を養っていくことが長生きの秘訣だということです。
posted by 美健マスター at 09:34| ●免疫力をアップする方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月07日

ブロリコとは、東京大学と共同出願された免疫力を高める成分


ブロリコとは、東京大学と共同出願された免疫力を高める成分です。
予防医療で社会に貢献したいという強い思いとともに、東京大学と5年もの歳月をかけて共同出願されたもので、ブロッコリーから世界で初めて発見された成分です。

臨床試験を実施し「自然免疫」を高めることが証明されています。
ブロリコのパワーは免疫活性効果があるといわれるメカブフコイダンの約60倍、
DHAの70倍以上、
アマゾンのスーパーフルーツといわれるアサイーの約240倍、
プロポリスにおいては1000倍以上
もの自然免疫の活性が高いことが確認されています。(イマジン・小方生命学研究所調べ)

●こんな症状が当てはまるあなたは、免疫力が低下しているかもしれません!
・疲れやすい
・季節の変わり目に体調を崩す
・口内炎がよくできる
・傷が治りにくい
・ぐったり寝た気がしない
「免疫力は15歳をピークに50歳で半分になります!」

自分は免疫力が落ちてるんではないかと心配な方に、
今だけ無料で「ブロリコ体感100名様の声」をプレゼントしてくれるそうです。
ブロリコを摂取した100名の個人個人の生の体感の声をパンフレットにしてあります。
症状別にまとめてあるので、あなたが気になっているお悩みの症状に合わせてごらんください。
無料なので読まれると良いですよ。


東京大学と協同出願した新成分ブロリコがあなたの免疫力を高めます。
自然免疫を活性化させる新成分ブロリコ。プロポリスの1000倍以上のパワー。
国際特許取得。免疫を活性化させるブロリコ。詳細はこちらから。


posted by 美健マスター at 00:41| ●免疫力をアップする方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月06日

病気と闘う免疫力を下げない方法


病気と闘う免疫力を下げない方法

免疫は24時間病気と闘う体内ドクターといってもいいくらいの働きをしてくれますが、その免疫力を下げない生活の方法についてテレビでもやっていました。
世界一受けたい授業というテレビ番組のなかで、その方法を伝授していましたので、わかりやすくまとめてみました。

免疫研究の世界的権威である谷口克先生が教えてくれました。
免疫は日夜がんをパトロールしたり、病原体を排除するために闘っているそうです。
その免疫細胞のなかでも、谷口先生が発見したナチュラルキラーT細胞がすごいようで、この細胞はがんをやっつけるのに不可欠の細胞のようです。

ナチュラルキラーT細胞を活性化する細胞を谷口先生たちが発見して、それをがんに侵されたラットにあたえたところ、がんが一週間で死滅するところまで回復しました。
免疫細胞は白血球のなかのひとつで、白血球はからだじゅうをめぐっていて、外敵が侵入してくれるのを撃退してくれます。
しかし気をつけないと免疫力が低下してしまうことがあります。


その免疫力が落ち始めたことを自分で知る一番簡単な方法があります。
それはからだのなかに口内炎とかヘルペスができてないかどうかをしらべればよいです。

ヘルペスは神経の中にウイルスが潜んでいて、通常免疫がしっかりしているときにはウイルスがでてこれないのですが、免疫力が弱ってくるとウイルスがでて水泡ができるというわけです。
ひどいときには帯状疱疹といって脇にもでてくるそうです。

それで、口内炎とかできていたら、どのように対処したらよいでしょうか。
それは一番寝るのが良いのですが、適度な運動をしてストレスをためないことが重要です。


また、免疫力は年齢とともに低下してきます。
それは免疫細胞を作る臓器に胸腺(きょうせん)というものがあります。

ちょうど心臓の上にある臓器で、これが年齢とともに衰えてきて、正常な免疫システムができなくなるからだそうです。


年齢以外に免疫力の低下につながるものがストレスです。
ストレスというのは免疫に非常に大きな影響を与えます。

私たちがストレスを受けると、ステロイドホルモンができます。
このステロイドホルモンが免疫細胞を死滅させるようです。
ではどうすれば免疫力を高めるのかということですが、免疫力を基本的に高めるのはワクチンを打つことありません。

だから、病気になりそうになったら、流行期の前にワクチンをうって免疫力を高める以外にないそうです。
ただし、免疫の低下は防げます。


たとえば、冬のシーズンになると空気がものすごく乾燥します。
乾燥というのは菌にとっては好都合です。

私たちのからだがどこから感染するかというと、通常は口内の粘膜からです。
粘膜には繊毛というのが生えていて、通常はウイルスが感染すると追い出す働きをしてくれます。

ところが空気が乾燥していると、繊毛の動きが悪くなりますので、部屋の中はある程度湿度を保つために、加湿器を利用したり、水に浸したタオルをかけておいたり、洗濯物を部屋のなかで干すというのも非常に良いことだそうです。


免疫力を高める食べ物はとくにないそうです。
免疫力というのは基本的に脳の記憶なのだから、いちど感染して治ったひとだけがそれに対する免疫力ができます。

それ以外のことでは免疫力は強くならないというのが谷口先生の見解です。
それでいつまでも健康体を維持するために免疫力は重要なので、ストレスに耐えうるような精神力と肉体力を養っていくことが長生きの秘訣だということです。





posted by 美健マスター at 23:21| ●免疫力をアップする方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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