2017年11月23日

スーパーはちみつのマヌカハニーの強力な抗菌作用、抗炎症作用

マヌカハニーというのは、ニュージーランドに自生するマヌカという花からとれるハチミツで、ほかのハチミツにはない強いパワーをもっています。
独自の抗菌作用などから、いまでは世界中で大人気のマヌカハニー。
医療用として使われることもあるそうで、健康に注意しているひとにとっては欠かせないものになってきています。

マヌカハニーには強力な抗菌作用、抗炎症作用などが認められています。
そのため、医療用ハニーとも呼ばれていて、病気の予防やいろいろな健康効果が期待されています。
その作用をもたらしているのが、マヌカハニーだけに含まれているメチルグリオキサールという成分です。
このメチルグリオキサールという成分に、強力な抗菌作用、抗炎症作用が認められることを、ドイツの教授が明らかにしました。


では、抗菌作用、抗炎症作用には、どのような効能があるのでしょうか。
マヌカハニーの特長としてその強力な抗菌作用、抗炎症作用が認められることから、風邪やインフルエンザの予防や改善、のどの改善、整腸作用があげられます。
もちろん、はちみつ本来の高い栄養価から疲労回復や健康維持にも役立ちます。

さらに、マヌカハニー抗菌作用により、胃にすみつくピロリ菌を除菌することも可能だという研究結果がでているそうです。



でも、心配なのがどうやってマヌカハニーを選んだらよいかということです。
市販されているマヌカハニーにはラベルがついていますが、そのラベルには、UMF、MGO、NPA、MGS、TA、Activeなどの表示があります。
これらはマヌカハニーのグレードを示す認証基準で、いろいろなメーカーや団体がきめたものです。
かならずこれらの認証マークがある製品を選んだほうがよいです。
UMFやMGOをよく目にしますが、このUMFはニュージーランド政府のガイドラインに沿った審査機関の加盟メーカーだけが表示することができるものです。


マヌカハニーはいくらぐらいするかといいますと、容量やグレードによって変わっていて、グレードが高いほど高額になるようです。
当然、グレードの数値が高いほど抗菌作用などの有効成分濃度が高いとされています。


では、マヌカハニーのグレードと用途についての関連性ですが、

・ふだんの健康管理や子どもには、UMF5+から8+、MGO100から200のレベル

・効能をより多く期待したいときには、UMF10+、MGO300のレベル
 
・風邪やインフルエンザなどにかかったときには、UMF15+から20+、MGO500から800のレベル

がよいそうです。

ただ、マヌカハニーの効果を正しく期待するなら、信頼のおける専門店や有名デパート・スーパーなどで購入することをおすすめします。

マヌカハニーは、医薬品ではないので、たべかたにきまりはありませんから、そのまま食べてもいいし、ドリンクなどにまぜてもいいです。
おこのみで工夫されて健康管理に役立てたい一品ですね。

医師も驚く!! 天然活性物質MGOマヌカハニーは健康の源です。
マヌカハニーを1995年からお届けして、ほとんどの顧客様がリピーター
その秘密は量産品ではないことです。
みつばちを愛する養蜂40年以上の日本人プロがニュージーランドで製品化した
他にはない特殊はちみつ、必ずご満足いただけます。








posted by 美健マスター at 10:15| ●美容・健康食品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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