2017年11月23日

ハナビラタケは癌に効くのか


ハナビラタケが癌に効くという情報が健康雑誌にのっていました。

全国の医療機関で実証されていて、ハナビラタケの免疫力強化作用、つまり、抗ガン作用は強力で、薬科大学の実験では、1か月後に完全消失したそうです。


いままでの癌治療は、外科手術、抗がん剤治療、放射線治療でしたが、最近では、免疫力に注目する医療機関が増えているそうです。

そこで、昔から、キノコは癌に効くという話がありましたが、キノコは免疫力を強化する食材として注目されていました。

というのも、キノコには、ベータグルカンという、抗ガン作用をもつ成分を多く含んでいる種類があるからですね。

その当時は、アガリクスが癌の特効薬として有名でしたが、マイタケにもベータグルカンが含まれています。

マイタケのほうがアガリクスよりも、ベータグルカンの成分が多くふくまれていますので、日ごろの料理にマイタケを使うようにすれば、癌の予防にもつながります。

また、さきほどのハナビラタケは、アガリクスやマイタケの3倍から5倍のベータグルカンを含んでいるそうですよ。


さらに、免疫力を高めるものとして、東大で新しく発見された成分として、ブロリコというものもあるそうです。

こちらは無料の小冊子をもらえるようです。



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posted by 美健マスター at 19:23| ●がんの予防・対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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